シンポジウム

シンポジウムは終了しました。

ご来場くださったみなさま、ありがとうございました。

シンポジウムの報告など、随時ホームページ上で行ってまいます。

今後もご支持、ご鞭撻のほど、よろしくお願い致します。

2013年2月21日(木)12時30分開場/13時開会、16時終了予定

定 員:全席着席420人(申し込み先着順) 

◇手話通訳あり。           

 

内 容:講演と討論会を行い、現状とがん検診の必要性やこれからめざすべき健康についての社会意識を考え、横浜市における総合的ながん対策において盛り込むべき視点を議論する。

  ☆講 演 『これからのがん対策』

       小林 理 先生 神奈川県立がんセンター総長

 

    
  ☆討論会 『がん検診率向上を目指して』
   [パネリスト]
         宮城悦子先生     横浜市立大学医学部付属病院    
         加藤仁一先生     公益財団法人結核予防会新山手病院     
         田野井一雄先生  がん撲滅横浜市会議員連盟         
         福井砂夕里さん  多文化教育コーディネーター     
           石見雅美さん   乳がん体験コーディネーター  
           井上文子さん   社会福祉士

           田村英人さん   慢性骨髄性白血病患者・家族の会―「いずみの会」代表

 
        [コーディネーター]            
           田辺 功先生  日本医学ジャーナリスト協会副会長・元朝日新聞編集委員

   司 会:木蘭(ムーラン) 「ネットラジオリライフ談話室」主催                
   演 奏:アカラ [こたに じゅん(二胡)・中川 えりか(歌、二胡)](休憩時間にて)

       アカラ HP

 

  ※一部整理券に新山手病院を辛山手病院と誤って記載しておりました。お詫びして訂正いたします。

問い合わせ

これからの“がん医療”を考える患者の会